得道@東本地ヶ原
| 住所 | 尾張旭市東本地ヶ原2-137 コスミック東光1F |
| TEL | 0561-52-9998 |
| 営業時間 | 11:30-14:30,18:00-24:00(日-22:00) |
| 定休日 | 火曜 |
| 開店日 | 2003.8.16 |
| 店のHP | |
| アクセス |
2008年5月25日
焼き玉チーズカレーつけ麺 880円
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家族の数人と訪問。
先回まぜそばは食べたし、何を食べようか決めていなかったのだが(デフォルト系は家族が食べるので)、グルメWalker「至福の一杯」メニューの「焼き玉チーズカレーつけ麺」の張り紙があったので、それをヤマト7号麺で注文。
基本的には、人気メニューの焼き玉つけ麺に少しアレンジを加えたもののようだ。
未食ではあるが、店主のお遊びバージョンとして他にもアレンジを施した物がこれまでいくつか存在していたはず。
提供時に、店員から「当店のつけ麺は初めてですか?」と聞かれるので、食べたことあると答えると、カレーを途中で入れるか最初から入れるか問われた。
そういう質問がくるとは思っていなかった。
その前の質問から、「初めてではない」=「基本の味は知っている」→「最初から味が変わってしまって構わない」と連想して咄嗟に「最初から」と返答。
すると玉子を割って溶くよう指示され、その間に店員がカレー粉とチーズ粉をつけ汁に投入し、焼き玉を持ってきて瞬く間にそれも投入し、溶いた玉子を器の周りから注ぎ込むよううながされる。
あー、そういうことだったのね。
というわけで、得道名物「焼き玉つけ麺」にまつわるイベントはすべて食べる前に終了してしまい、後は黙々と食べるのみ。
最初から入れてしまったせいか、チーズもカレーもその力をあまり感じることができなかった。
もちろんカレーの香りもすれば味もするわけなんだけど、元のつけ汁が得道の場合かなり強くて全然負けてないのだ。
チーズ < カレー < つけ汁、という感じ。
最初そのまま食べ、次にカレーを入れてみて、さらにチーズを加えてみて、途中つけ汁が冷め出したら、焼き玉を頼んで玉子を割り入れ、と順に変化を楽しんでいくというのがやはり吉。
7号麺は相変わらず凄い食感だが、ぶちぶちと細かく切れすぎだったのがかなり気になった。
もちろん一定の満足感は得られたのだが、食べ方を間違ったせいもありちょっと不完全燃焼。
2008年3月20日
まぜそば(7号麺)750円
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そろそろデフォルトの豚骨らーめんも食べないと、と思いつつもその時々の多彩な限定麺や食べ応えのあるつけそば類に心が動いてしまうこの店。
この日もひさびさに「STO」と注文しかけて、はたと「ヤマト7号麺」の張り紙が目につき「まぜそば」に変更。
らーなび限定の特別バージョンのまぜそば「ギャルそば」も人気の様子だし、得道のまぜそばはひょっとして『裏の代表作』ではないかと秘かに思っているほどその美味さは承知しているので、わくわくしながら到着を待った。
ヤマト7号は極太の縮れ麺。
熱々のにんにく油で和えられて表面はツヤツヤ。
噛むと跳ね返すような強い弾力がありモチッとした感触も残る実に食べ応えのある麺だ。
葱と油のそのままの状態で既に十分おいしいので、しばらくは食べ進む。
最初に附属の温玉を丼の底に隠しておいて、熱を加えてカルボナーラ状態を狙ったけども、かなり熱々だったにも関わらずさすがにそこまでは難しい。
ごま油を投入したり、辛ミンチを加えたりで味の変化を楽しみつつ、たっぷりのボリュームの麺を最後まで楽しんだ。
改めてこの「まぜそば」が得道の多彩なメニューのなかでも秀逸な一品であることを確信した。
2007年11月25日
焼玉つけ麺 ヤマト3号麺 大盛850円
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いつものことながらご無沙汰である。
日曜のランチタイム。混雑を予想して行ったものの、空席多数で拍子抜け。
しかしながら、後からどんどん客がやってきて席が次々埋まってゆく。
タイミングがよかったようである。
ひさしぶりに基本の豚骨ラーメンでもとも思ったものの、ヤマト3号麺を未食だったことに気付き、それで焼玉つけ麺を大盛で。
極太の平打ち麺でがっしりと食べ応えがある。
腹にずっしりと重く、かなり腹持ちのいい麺だ。
残念ながら今日のつけ汁は少しぬるめで、しかもガツン度が足りなく、この激太麺を支えきれていない。
焼玉を遠慮せずに早い段階で注文すべきだった。
もちろん焼玉を投入すれば、一気に熱々のスープになるのだ。
つけ汁の底にはトマト等いろいろな固形物が沈み、複雑な味のハーモニーを奏でる筈なのだが、それらとスープを強力にまとめていくなにかがちょっと弱かったようだ。辛味、とかかな。
散漫な印象のまま、胃の満足感だけは満たされた。
この店には高いレベルのものを求めてしまっているということもあるのかもしれない。
次回に期待、でした。
2007年2月18日
焼玉つけ麺 ヤマト1号麺 大盛800円+ぞうすいセット130円
ずいぶん間が空いてしまった。
結構、何度も店の前を通る機会はあったのだが、中休み時間だったり、タイミングが合わず入店できなかった。
いろいろ食べたいものがたまってはいたのだが、とりあえず細かく改良され続けているという焼玉つけめんを。
噂に聞いた硬太麺「ヤマト1号麺」があるというので、それでお願いする。特盛は無理そうだったので、大盛で。
浅めの丼にこんもりと盛られて麺が登場。
見るからにコシのありそうな麺だ。
まずは一口。
ゴリゴリと音がするかのような硬派な麺。もちろんただ硬いだけではない。
芯が残っているわけでもなく、歯応え頼もしく食感を楽しめる。
豚骨濃度が高いつけ汁は、そんな我が強い麺をどっしり受け止めている。
魚介もしっかり効いていて、途中の焼玉投入でさらに風味が増す。
ほぐし豚風のチャーシューがまたこのつけ麺にはよく似合っているし。
よく考えられているなあ。
この麺での大盛はなかなか重量級ではあるものの難なくペロリとたいらげ、「雑炊は無理だよねえ」の言葉に、「いや、イケそうかも」と注文を追加。
ごはんと生玉子のセットで、再び焼玉を入れて再加熱したつけ汁にそのセットを投入すると、味が濃くかつまろやかな雑炊のできあがりとなる。
そりゃあうまいよね。
食べ終わって、深い満足感は得られたものの、お腹にはまだ余裕があるかな、とその直後は思ったのだが、結局数時間後の夕食はあまり食べられなかった。
非常に腹持ちのいい麺であることは確かである。
2006年5月 3日
豚そばS.T.O.チャーシューメン 880円
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すっかり定着した観のあるS.T.O。
ありゃ、カレーバージョン除けば、まだ2度目だな。ちょっと奮発してチャーシューメン仕様に。
相変わらず見た目でまずそそられる。
スープを口に含んで思わずニンマリ。そこからヨーイドンで、丼から顔を外せぬまま一気喰い。
食べてる内にもみるみるコラーゲンがスープに膜を張る濃厚さ。
チャーシューもたっぷりで食べ応えあり。
中太平打ち麺もツルツルいける。
ガッツリとラーメンを食べましたという実感の残るメニューである。
家族で行ったのでアレコレ頼んだのだが、評判のいいそぼろご飯の他に初めてまかない飯を注文。
赤ミンチに味玉、海苔が載る。結構辛いが、こいつに残ったスープをかけてまたかき込む。
うほ、満足じゃ。
2006年3月11日
カレーまぜそば 大盛850円
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次々と溢れんばかりのアイディアが尽きることのない『得道』の新作を追っかけるのもなかなか大変だが、それにも増してワクワク感の方が大きい。
通常のまぜそばがかなりうまかったので、このカレーまぜそばにも期待していた。
アルマイトの食器と先割れスプーンで学校給食風に仕立てあげたお遊び感覚溢れる一品。
麺は平打ちのコシのある太麺。フィットチーネのようなとやはり形容してしまうが、ガーリックオイルであえてあり、そのまま食べてもウホッとうまい。
それで食べ進みそうになるのをグッとこらえて、カレーを投入。辛さは控えめだが、しっかりスパイシーで香り立つ。平打ち太麺との相性は悪いわけがない。
そこにさらに黒ミンチとキノコの2種類のミンチを少しずつ投入。
グォッとコクが増す。
キノコのミンチ単独で味わってもウマーイ。キノコの滋味旨味がつまったミンチで、こりゃたまらん。
カレーなしでもいけるんちゃうか。
最後に温玉を加え、ごっそりかき混ぜていただく。
食べていく内にイベントが次々と訪れ、楽しみが最後まで持続する。
大盛にして正解。通常の量の麺には演出が過剰すぎるかも。
満足度のメーターが振り切れる程のサービス精神旺盛な一杯。
遊びが遊びで終わってないところが凄いなあ。
2006年1月22日
特製カレー豚そばHG980円+替玉100円
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STOの再食も果たせないうちに新作が出てしまった。カレーまぜそばの方も気になるが、とりあえずネーミングが旬の内に(笑)、こちらを。
いや、これはうまいよなあ。
辛さはそんなに立ってないけど、風味はしっかりカレーで魚介風味とのバランスが絶妙。
平打ちの太麺と玉葱のみじん切りとがっつり絡んで、胃の中にあっと言う間にしゅるしゅる収まる。麺が少なく感じるほど。
で、当然替え玉。替え玉してからの方がじっくり味わえる。
海苔はいらないかな、とも思ったのだけど、コレこそがHGがHGたるゆえんだそうなので否定出来ない。
特製はチャーシューが倍プラス味玉入り。これはどこの店行っても思うんだけど、あまり「特製」とか「全部入り」にして満足感を味わったことがない。具の増量ってのに個人的にあまり魅力を感じないのかも。まあ、値段に比してということだけども。なんせ+280円だものねえ。
わかっていても「特製」という言葉の魔力に時々負けてしまうのよね。
娘が食べたそぼろご飯に、このカレー魚介豚骨スープをかけて食べると、コレがまたウマい。普段、あまりカレーを好まない娘もぱくぱく食べてしまった。
2005年10月29日
<番外編>「あぶらそば凶暴麺仕様」(超極太麺でのまぜそば)
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本日限定でなにか面白いものが食べられるようだとの噂を聞きつけ、そわそわしつつ訪問。
提供されたものは、麺帯を包丁で手切りした超・超極太麺(10~15mm幅)で作られたまぜそば。こりゃ、最初の頃の『ら・けいこ』の麺よりまだ太い。
30分以上茹でてもまだ芯が硬いぐらい。...30分って!
伊勢うどん並の太さだが、伊勢うどんのように柔ではなく、かなりの噛み応え。
あぶらでヌルヌルした麺を口に放り込んでいく感覚は、これまでにないなあ。
食べ手を選ぶというか、茹で時間のことを考えても商品化はしにくいだろうが、個人的には密かに好きだったり。あの噛み応え、クセになる。
でもラーメンという感覚ではやはりないネ。
一夜限りのオーナーの趣味にお付き合いさせて頂いて、得がたい体験をした。
2005年10月23日
S.T.O 豚そば680円+でら黒玉130円
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ここのところ一番食べたいなあ、と思っていたラーメン。やっと食べに行けた。
非常に顔のいいラーメンで食べる前からワクワクする。
魚香油・海苔の黒、刻みタマネギの白、ネギの緑に中央に炙られたチャーシューの茶。
部分によって味が少しずつ違う。
平打ちの伸びのある中太麺もうまい。
混ぜて食べると...、などと考えるヒマもなくガツガツと食べてしまい替玉を。
ここでうっかり「でら黒玉」を頼んでしまったのがちょっと失敗。
「マー油」付きの替玉なのだが、「マー油」を入れると魚介の風味が飛んでしまった。そりゃそうだ。食べ手側の選択ミス。
とはいえ2玉目は「でら黒」として楽しめたわけだけどね。
ここは辛味を加えてみる意味でもミンチ系の「赤玉」or「黒玉」にすべきだったなあ。
1玉目をしっかり味わう間もなくがっついてしまったので、その意味でも不完全燃焼。
再チャレを誓うのであった。
貫禄の一杯。
2005年7月18日
焼玉つけめん大盛850円
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一刻も早く食べたかったメニューだが、なかなかタイミングが合わずに来られなかった。
先日食べた「まぜそば」でも気に入った、平打ちのフィットチーネのような麺。大盛は2玉とのことだけれど、全然余裕でイケる。3玉は軽いのでは。(そりゃまあ、胃袋容量に拠るけども)
想像より魚系が出たつけ汁は、好みにドンピシャ。豚骨+ミンチの『得道』らしさも生かしていてさすが。
途中で焼玉をオーダー。
これで驚くほど熱くなりますな、つけ汁が再び。熱を入れることで、風味も変化する。
うーん、参った。大満足。
2005年5月22日
まぜそば700円
家族親戚含めてどやどや押しかける。
とにかくそれなりの人数が入れてその誰もが安心して食べられるということを考えると、おのずと選択も狭まってくるからね。
つけ麺が食べたかったが、この時点でまだメニュー化されてないだろうことはわかっていたので、自分は未食だったまぜそばをやっと。
実は、油そばということでボリュームを心配していたのだが、なんのなんの、フィットチーネ風の平打太麺がたっぷり丼に入っていて充分な量。
また、その麺がウマイ。
辛ミンチと混ぜ、さらにごま油、酢で味を調節し、温玉をつけることでどんどん味の変化も楽しめる。
熱々だし、程よい辛さもあって、汁なしなのに、食べてて汗をかくほど。
いやー、今まで食べてなかったのが悔やまれるほどのウマさ。
2005年3月18日
特濃
実は曜日限定の鶏白湯を食べに行く予定だったのだが、結局その日はやらないようだと聞き、どうしようかと思ったけど未食のメニューも溜まっていたので、結局訪店。
黒台湾と迷った後、特濃を選択。
これがちょっとびっくりするほどうまい。
得道は、いつも辛味の使い方が上手いなあと思うのだけど、これも辛味ペーストが全体の旨味を押し上げていて、かつくどさも押さえている感じ。
黒台湾のミンチを頂いて、替玉して「特濃黒台湾」も楽しむ。
これまたイケる。
軟骨入りと聞いた時からうまいに違いないと想像していたけど、その通り。
さすがに後半、その組み合わせではくどくなってきたけど、旨味に耐えられず最後の方まで飲んでしまう。
大満足。
2005年1月 4日
赤600円
新年一発目はやっぱハズしたくないのでこの店に。
厨房は大将一人で大変そう。
満席ではないものの、入れ替わり次々と客がやってくる。
未食のメニューがいろいろたまっているが、久々「赤」を食べたくなって注文。
同行のチビは醤油ラーメン好きなので「中華そば」。
最初に食べた頃の赤とはまたすこし違って、食べ応えのある程よい辛味のラーメンで満足。
途中で出してくれたスパイスをちょっぴりだけ振りかけるも、結構辛くなる。
「中華そば」は優しい味。
チャーシューは当然のボリューム。
満足。
2004年10月 2日
でら黒@600円
やっとの事ででら黒。
期待通りの出来。
程よい麻油のインパクトは決してもとのスープの風味を壊していない。
トッピングもチャーシューの変更や海苔の追加等、全体的にさらにブラッシュアップが施されている。
他での食事のあとだったこともあり、飲み干すつもりがなかったスープを、ついついレンゲで何度も口に運んでしまった。
2004年7月19日
つけ麺大盛850円
なかなかタイミングが合わずにやっと訪店。
でら黒等未食メニューが増えているのだが、とりあえず興味津々のつけ麺を。
麺はレギュラーの麺とうって変わってゴリゴリした縮れの太麺。
食感含めてつけ麺としての満足度は高いが大盛りにした分値段もちょっと高めかなあ。
辛いバージョンも開発中(既に完成済)とのことで、そちらも楽しめることだろう。
2003年12月28日
赤650円
店の雰囲気からしても、もちろん味からしても、今もっとも「知り合いを連れて行ってハズレない店」と思う。
メニューの多様性もその一つの要素で、この日も「とんこつがいい」「豚骨醤油がいい」「わたしは辛いの」などの要求をすべて満たし、なおかつ皆に受け入れられやすく且つ納得出来る味となると、やはりここが第一候補にあがってきた。
子どもから老人までいるメンバーだったが、皆が満足して、こちらもホッ。
2003年12月14日
黒650円
カウンターに調味料置きの棚が新設されていて、ますますオシャレな雰囲気に。
先回、黒のベースは茶かなあ、などと書いたけどやはり白だね。
スパイシーな感じが絶妙にとんこつスープにマッチ。
マイルドで飲み易くありつつも芯の通ったとんこつにさらにコクと深みを与えている。
2003年11月 9日
黒650円
黒ミンチもいいなあ。
赤と比べると辛いという程でもないが、ちょうどいいアクセントという感じ。
スープは茶濁。
茶ベースなのかなあ。
週末のピーク時にはちらほらと行列も出来始めているようで、マスコミ露出が増える今月あたりからもっと忙しくなるだろう。
2003年9月21日
赤ラーメン700円
赤は辛いミンチが入り、口当たりのいいまろやかなトンコツにベストなアクセントを加えている。
糸唐辛子が散らされ見た目も美しい。
いや、参りました。
自宅から遠くなかなか行けないのが本当に惜しいと思わせる。
2003年8月15日
とんこつ白300円(プレオープン価格)
内装もかなりおしゃれな期待の新店。
プレオープン期間中にて半額にて頂いた。
非常に食べやすい豚骨。
それでいてライト系に非ず。
今日感じた所では、スープは一風堂をさらにまろやかにした感じ。
麺はたかち家の極細麺の食感に良く似ていて、僕の好みのタイプ。
ほんのり赤味が残った上品なチャーシューも出来が良く、刻まないキクラゲの食感もいいアクセント。
同行の家族も大満足で、すぐに人気が出るんじゃなかろうか。
さらなる進化も予感される。