らーめんらあめん@原[閉店]
| 住所 | |
| TEL | |
| 営業時間 | |
| 定休日 | |
| 開店日 | 1999.8 |
| 情報 | 閉店しています。2004.12頃。 |
2004年9月 3日
醤油ワンタン麺800円
ワンタンやっぱ美味いなあ。
あと久々に醤油を食べた気がするが、ホッとする。
ここのチュルンと喉を通り抜ける麺とスープの絡みが好き。
2004年8月11日
とんこつ600円
豚骨台湾って出来るの? と聞くと、「あまり合わないと思うんで」と別の椀に台湾ミンチを提供してくれた。
合わせてみると、悪くはないと思うものの豚骨のうま味が消えてしまうような感じ。
さすがもう試し済みだったわけですね。
道理でメニューにない筈。
元の丼の方は最後に魚出汁をプラスしてくれて豚骨支那そばに変身。
やっぱこれウマい。
つけ麺大盛700円
ららのつけ麺は随分久しぶりだなあ。
つけダレは濃いめだけど、ちぢれの中細麺と相性はいい感じ。
食感良く、喉ごし良く、大盛りにしたもののあっという間になくなってしまって、次を注文。
2004年7月 2日
とんこつ支那そば600円+台湾飯200円
とんこつスープに魚出しを合わせたメニュー。
ここのお店で「支那そば」と名前に付くのはすべて動物だしに対し魚だしを強めてあるもののこと。
で、このとんこつ支那そば、なかなか良い出来。
『よしよし』の魚だしラーメンに通じるものがあるが、バランスが取れている分、万人に親しみやすいかも。
なお、店名に『匠』の文字が加わった。
このメニューを「匠らーめん」として打ち出すかも、とのこと。
2004年5月23日
濃厚黒担々麺700円
思わずニンマリさせられてしまう。
とんこつベースのスープに黒ごま。
辛さは僕としてはちょうどいい感じ。
辛すぎず、といった程度。
元々スープの量が多いほうではないので、こうした混ぜそば系のメニューが麺との絡みも良く、見た目もいい。
この時点でメニュー化はされてないみたいだったけど、どうなってるかな。
とんこつらーめん600円
やっとのことで、とんこつ。
白湯のとんこつというよりも、いつものららのスープの延長上にあるスープといえるようだ。
とはいえ、濃厚。
麺も博多風の細麺。
なるほどー、こうなるのねって感じ。
とんこつ支那そばとかもイケるらしいので、また次回。
2004年1月 3日
塩わんたん800円
夜、ら活をしなくなっているせいもあって、馴染みのこの店による機会が極端に減って数ヶ月振り。
とにかく一番好きなメニューで味を再確認。
そうそうこの味だよなあ、と自然に顔がほころぶ。
ワンタンは最初の頃のデカワンタンではなくなってしまっているので、僕的にはあまり有難みを感じなくなったが、スープ、チャーシュー等は、記憶に刻み込まれた味を呼び起こしてくれた。
新作のとんこつは次回の宿題。
2003年7月26日
スパイシィラーメン600円
続々とアイディアを繰り出すららの今度の新作はエスニック。
カレーラーメンとはひと味ちがい、さほど辛いというわけでもなく、まさにスパイシー。
程良く食欲を刺激してくれる。
それでもららのスープの味は生きているからおもしろい。
2003年5月 2日
醤油ワンタン麺800円
ちょっと例を見ないご無沙汰。
思い焦がれていたワンタンは、あまりの大きさが不評だったとのことでサイズダウン。
それでも名古屋では大きい方だが。
味はそのままで、満足。
2002年12月13日
ワンタン麺塩800円
今回の新作は久々のヒット。
「テルテル坊主」とも称される程大きなワンタンは、このあたりでは珍しい。
皮たっぷりで、その食感がツルンと気持ちいい。
首都圏のワンタン麺を雑誌等で見るたびに、こういうのを食べたいと思い描いていただけに満足。
今日はスープも状態が良かったように思えるし、堪能しました。
2002年10月23日
らーめん600円
麺が変わったようだ。
縮れが少し強めになりスープとの相性は良さそう。
前の麺も好きだったけど。
チャーシューがいつもと違ってかなり歯ごたえがある感じ(硬い)のものだったけど、たまたまかな。
これもマイナーチェンジ?
2002年10月 2日
梅塩らーめん(ランチ)780円
塩らーめんに梅干をほぐしたものとシソを加えただけのものだが、これが想像通りなかなかイケる。
らら特有の脂の味と相まって、こってりしつつもあっさり的な味になっている。
2002年9月16日
らーめんランチ大盛780円
ランチ初食。
各種らーめんに+80円で、ご飯、麻婆豆腐とあと一品が食べ放題。
あー、会社のそばだったらなあ。
2002年8月28日
赤 塩らーめん味玉のせ
唐辛子を練り混んだ赤い麺を仕入れ始めたということで、赤台湾らーめんというメニューが増えていた。
塩のスープに合わせるのもオススメということでそれを食べてみた。
赤い麺は食感も良く、食べ進むうちにじんわり辛さが増してくるという感じ。
その辛さは次第にスープにも染み出して、程良いアクセントを加えている。
2002年7月26日
台湾らーめん600円
久々にららの台湾を食べた気がする。
最近の東海ウォーカーにも台湾の旨い店として紹介されていたけど、やはりマルだと思う。
2002年7月 1日
冷やしらーめん700円
久々の冷やし。
ひんやりサッパリ。
年中あるみたいだけど、やはりこの季節ウレシイ。
麺がかなり硬めになってしまうので、次回は柔らかめで頼んでみようかな。
2002年5月31日
新塩らーめん700円
従来の塩ラーメンとはまったく違うレシピのメニューが出来たというので食べてみる。
2種類の材料しか使ってないというスープは、聞いてみると家庭でもマネできそうなのだが、きっとこの味は出ないのだろうなあ。
こっちの方が好きというファンもいるらしく、確かになかなかおいしい。
例によって定番メニューとなるのかどうかは不明。
2002年3月29日
塩600円
毎度毎度なにを食べようか迷ってしまう。
ららの味も独特だなあ、と改めて感じる。
2002年2月12日
にぼしお0円
(2001年11月~2002年2月の間はコメントを記録していません。
)
しなそば600円
(2001年11月~2002年2月の間はコメントを記録していません。
)
2002年1月30日
味噌らーめん700円+台湾飯
(2001年11月~2002年2月の間はコメントを記録していません。
)
しなそば600円
(2001年11月~2002年2月の間はコメントを記録していません。
)
2002年1月16日
塩らーめん600円
(2001年11月~2002年2月の間はコメントを記録していません。
)
2001年12月 5日
塩きしめん600円
(2001年11月~2002年2月の間はコメントを記録していません。)
2001年11月25日
らーめん600円
(2001年11月~2002年2月の間はコメントを記録していません。
)
2001年9月21日
味噌らーめん600円
以前「味噌煮込みらーめん」というメニューがあったんだが、残念ながら未食の間に終了してしまっていた。
今回の試作品はそれとはおそらく別物。
試作ということもあってか、具材はデフォのらーめんとまったく同じ。
味噌らーめんというと、何もかも味噌の味になってしまいがちだが、くど過ぎない味噌ダレが、ららのスープの味をしっかりと残し、風味豊かな味噌らーめんとなっている。
とりあえず現在正式メニューに追加される予定はないとのことだが、リクエストし続けたいなあ。
2001年8月18日
台湾つけ麺
先回改めて食べたつけ麺も良かったのだが、それにらら特製の台湾ミンチが加わるとさらにいい感じ。
メニューには載ってないかもしれないけど、快く作ってくれると思います。
この日は既にほぼスープ切れ状態だったけど、その他にもいろいろ頂く。
前にも書いたけど、終わりがけのららのスープは、キレはないけど親しみやすい感じでそれはそれでまた良し。
2001年8月 1日
つけ麺600円
改めて旨いと思った。
特に麺が、大勝軒とかのそれとは全然違う系統なんだけど、脂分の多いつけダレにマッチしているというか。
他のらーめんも含めてすべて一種の麺ということですが、この麺好きです。
三吉も同じ製麺所みたいですね。
この麺使った焼きそばとか、当然もう作ってるんですよね。
>奥田さん。
2001年7月28日
冷し台湾ラーメン700円
初めて家族を連れてどやどやと押しかける。
よっていろんなメニューが一度に楽しめたが、僕個人は今年初の冷やし台湾を。
昨年初めて食べた時は新鮮なショックを受けたけども、改めて食べても面白いメニューだと思う。
台湾飯も食べたが、ここの台湾ミンチはやはり絶品だなあ。
2001年7月 6日
冷やしらーめん700円
『P.S.愛してる』の「冷やしラーメン」特集で紹介されるのを機に、チャーシューがバージョンアップして100円値上げ。
三吉の冷やし用のものとはまた一味違ったローストポーク風の大きなチャーシューが2枚。
個人的には4月に食べたときのホロホロタイプのチャーシューも好きだったんだがなあ。
麺もスープもキリキリに冷やされていて、火照った体を一気にクールダウンしてくれる。
しかも旨い。
暑い夏に大変ありがたいラーメンである。
2001年6月28日
塩らーめん600円
ちょっと間が空いたが、久々の塩もなかなかでした。
普段僕に合わせて作って頂いているものより、脂が控えめだったようですが、それでも通常より多いとのこと。
タレも多い目だったということもあり、今までで一番「塩」を感じた。
個人的には脂多めバージョンも好きですが。
一緒に食べた新作「中華飯」は、クリーミーな感じがあって面白かった。
久々ということもあって、いろいろ飲んだり喰ったりしたので、合わせて大満足。
2001年5月15日
トマトラーメン500円
新作?試作品として食べさせてもらった。
台湾らーめんのミンチの代わりに、シーフードが入ったトマトソースが乗っていると言えばいいのだろうか。
確かにトマトの味。
個人的には、冷たいメニューとして食べてみたい気持ちアリ。
2001年4月27日
台湾油そば350円
まだ少しお腹に余裕があるんだけど、脂少ないんだから油そばは無理だろうと思って聞くと、台湾油そばなら何とかできるとのこと。
そういえば、それ食べてなかった。
油そばに台湾ミンチを乗せたもの。
いやウマイウマイ。
おつまみにもなるというのわかる気がするなあ。
らーめん600円
昨日の感激が後を引いて、連夜のらら。
僕には珍しく遅い時間(深夜過ぎ)だったため、スープが残り少ない状態で「脂がもうあまりないよ」とのことであったが、脂少なめのらーめんはしなそばともまた違って、いつもよりやさしい味。
スープに少し濁りも出て大衆的ならーめんに近づく感じというか。
これはこれで悪くないなあと思いつつも、いつものららの味はあの脂に起因するものがあるのだなあと再認識。
2001年4月26日
冷やしらーめん600円
デフォのらーめんでもと思って行ったものの、気が変わって久々に冷やしを注文。
2001年バージョンになって、随所に改良されていた。
トッピングの生ハムが、いつものららのチャーシューとは別の脂身の少ないホロホロタイプのチャーシューに変更。
これが冷やしのスープによく合う。
そのスープも塩辛過ぎず、上品な味でぐいぐい飲める。
器までもが新しいものに変わっていた。
これは、うまい。
三吉の今年の冷やしを早く食べて比べてみたい。
2001年4月 6日
しなそば塩600円
裏メニューのしなそば塩をそういえば食べていなかったと注文。
これが結構イケる。
是非、表に加えて頂きたいものだが、やはり手間がかかるのかな。