破天荒@原
| 住所 | 名古屋市天白区原3-705 コーポ原1F |
| TEL | 052-804-1155 |
| 営業時間 | 11:30-14:00,18:30-23:45(品切れ終了) |
| 定休日 | 木曜(祝は翌日) |
| 開店日 | 2000.4.16 |
| 店のHP | |
| アクセス |
2008年6月 8日
らーめん700円+替玉100円
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半年振りである。
気に入った味だし自宅から比較的近いのでもう少しちょくちょく来てもいいようなもんだが。
昨今の小麦等原価値上げの波を受けてか価格が上がっていた。
致し方ないとはいえ、博多系のとんこつラーメンが700円の大台に乗るとずいぶん高く思えるなあ。
海苔と味玉半分が乗っているのは、ランチタイムだけの筈だから、夜バージョンだと余計にそう思うかも。
バリカタで注文。
味は文句なし。
だからいいのだけども。
2007年12月 7日
らーめん650円
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忘年会シーズンである。
飲んだ後には、やっぱりラーメン食べたいじゃないですか。
と、普通の人よりちょっとは多くラーメンを日常的に食べている筈の僕なんかでも思うわけで、この夜今年最初の忘年会を控え、帰りにどこで食べようかと思い巡らしてニヤニヤしていたわけだが、忘年会で思いのほか満腹になり、いややはりすっかり食べられなくなったなあと思う一方、予想以上のサービスをしてくれたお店をちょっと恨めしく思ったりして、しぶしぶ帰途に就くことに。
原駅に降り立ち、バスの時刻を見ると15分ぐらい間がある。その次のバスまでには20分以上。
ここでムラムラとイケナイ考えが。
2区間先にある「破天荒」まで歩いて5分ちょいくらいなので、食べても間に合うのでは。
と思う間もなく歩いていましたとさ。
いつものようにバリカタでらーめんを注文。
3分もおそらく経っていないであろううちに、提供される。
しっかりとした濃度のある豚骨スープが、酒を飲んでいささか感覚の鈍っているだろう舌を刺激し覚醒させる。
いやたまらんねえ。
腹が一杯だというのに、替玉も一瞬頭をよぎった程だったが、それはよしておくことに。
あっという間にたいらげて、スープもしつこく飲み続けてしまった。
会計を済ませて店を出て、バス停に向かうと余裕で最初のバスに乗ることができた。
このお店、場所柄この時間はいつもそんなにお客がいないのが残念な感じなのだが、これだけ早く食べることができるからには客の回転もさぞかしいいのだろう、と思うのである。
2007年4月30日
わんたんらーめん750円+替玉100円
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先回、見かけないスタッフばかりと思ったが、今日はちゃんと大将がいた。
先日も大将だったのかなあ、ちょっとはっきりしない。あまりじろじろ見ないんで。
あれ、わんたんらーめんなんてあったっけ?
あったら今まで食べてた筈だけど記憶にないなあ。すかさず注文。
皮がトロんとしたなかなかうまいワンタン。
初めて脂多めで頼んだが、恐れたほどギトギトではない。でもやっぱり油分は多い。
ランチタイムには、海苔と玉子が半分サービスされるようだ。
まずまずのボリュームとなるが、やはり替え玉をしてしまう。
満足。豚骨では安心出来る店。
2007年3月23日
らーめん600円+替え玉100円
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飲み会の帰りに余裕があると、ついついさらに一杯行きたくなるのは人の常。
この「一杯」が、われわれの場合、丼一杯、という意味になるのは言うまでもあるまい。
この日もこれ幸いと、僕にとってこういう時の定番であるこの店へ。
あれっ、と思ったのが、作り手、フロア担当ともに、初めて見かける若い男女になっていたということ。
大将は? おじさんは?
あまりじろじろ見なかったので、見間違えている可能性も否定できないが、少なくとも雰囲気は違っていたように思う。
しかしながら、味の変化はあまり感じなかったので胸をなでおろしつつ、ついつい替え玉。
うまかったですよ。
2006年11月26日
らーめん650円+替え玉100円
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家に帰る路線上にあるので、他で少し物足りなかった時とかにふと思い浮かぶのがこのお店。
もちろん豚骨なんで、決して軽くはないのだけれど、手頃なボリュームでさくっと食べられる。
とはいえ、なかなか一玉では収まりがつかなく、ついつい替え玉に手を出してしまうのだけれど。
スープを一口含むとほの甘いぐらいのマイルドさ加減の豚骨の旨味がビビンとくる。
ベタ付かない程度のわずかな甘みである。粘度もしっかりあるが、さらっと飲める程度。
バリカタで頼んだ麺はばっちりの茹で具合。粉の感触を残し歯に心地よい噛み具合。
それほど白湯好きではないことが判明しつつある僕でさえも、しっかり楽しめる豚骨ラーメンだと思う。
うまいよ。
2006年6月27日
らーめん650円+替え玉100円
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ここのところ、好印象が続く破天荒。
きっちり楽しめるという感じを受ける。
しかしここの場合、トッピングバリエーションにはあまり興味がないので、らーめん+替え玉一辺倒である。
平日夜の少し遅めの時間帯だったが、あまり客の入りは良くなかった。
場所がそれほど賑やかな場所でもないし、仕方ないかな。
地味な印象は否めないが、しっかりうまい豚骨だとは思うがなあ。
2006年3月 7日
らーめん650円+替え玉100円
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前回、好印象だったが、さて。
一口、豚骨の凝縮されたうまみがビンビンに伝わってくる。
程よくトロミがかったスープは充分に濃厚だが、くどさを感じさせない。
歯切れのよい細麺は小麦の香りを感じさせつつ、そのよく出来たスープをしっかり持ち上げる。
うまいなあ。
昼飯後だったので替え玉するつもりはなかったのだが、我慢できずに頼んじゃったよ。
替え玉後は、ニンニクすりおろしを少し加え、胡麻を好みで振りかける。
それら卓上調味料をたっぷり加えて味を変えて楽しむ場合もあるが、前回まででこの店の場合はあまりいじらない方がウマイような気がしていたので、今日は控えめに。それが正解。
昔は少し物足りない思いを抱いていたのだが、ここのところ満足度が高い。こちらの感度が変わったのかもしれないが。
店内外に「中区松原の破天荒(現:青木屋)とは無関係」である旨の張り紙があちこちに。そんなに張らなくてもとも思ったが、かなり迷惑したのだろうか。
2005年12月 4日
らーめん650円
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約1年振り。
スープはかなりトロミがかっていて濃厚。しかしながらくどくは感じずに、特に臭さやクセも感じられない。
豚骨の旨味がしっかり出ており、それが尖らずマイルドに舌の上に乗っかってくる。
うーん、こんなにうまかったっけ。というのが正直な感想。
ネギとキクラゲとバリカタで頼んだ細麺をそのスープで渾然一体と絡めて啜りこむ。
主張しない薄めのチャーシューが2枚。なかなかの名脇役になっている。
自宅から程近く、かえってなかなか寄らない結果になっているけども、ちょっと認識を改めようかしら。
うまいです、ハイ。
2004年12月25日
ラーメン600円
普通のラーメンをバリカタで。
ハーフギョーザ150円というのがあったので珍しくそれも頼む。
サイドとして嬉しい値段設定だ。
ライスはランチタイムサービス。
タレとスープのバランスが取れた濃厚でいながら食べ易いラーメンになっていて、自分がトンコツ食べる事自体久々だったこともあり、満足。
これまで割とここの店には、自分的に何かしら一歩構えてしまう部分があったのだが、力が程よく抜けた感じで、こちらも気楽に食べることが出来た。
3コついたギョーザもマル。
2002年11月20日
らーめん600円+替え玉100円
何度かマスコミにも取り上げられ、すっかり博多豚骨の定番店として定着してきた感もあり、行くたびに大きなブレもなく楽しめる。
しかし個人的には逆に大きな感動も味わえず少しつまらない。
マジメな長浜らーめんって感じかなあ。
ちゃんとしてるんですよ、おいしいし。
そこら辺の感想は、お店にとってはイチャモンにしか受け止められないだろうなあ。
2002年7月26日
らーめん600円
極細麺に変更されてからは初。
生麺(ゆで1秒らしい)で頼んだが、それでも硬麺好きなら全然オッケー。
ちょっとほぐれにくい感じもあるが、いいんじゃないでしょうか。
2001年12月 5日
角煮らーめん+替え玉900円
(2001年11月~2002年2月の間はコメントを記録していません。)