なるとや@東新町南

住所 名古屋市中区栄4-7-13
TEL 052-241-0511
営業時間 11:00-14:30,18:00-2:00
定休日 日曜
開店日 2005.9.7?
店のHP
アクセスmapion

2008年7月 5日

醤油650円+チャーシュー丼(ランチ)150円

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醤油は久しぶりだなあ。
なんというのか、過不足なくウマイ。
こう書くと控えめな賛辞にみえるけれども、満足度は相当に高い。
もう何度も通っていてわかっている好みの味なので、食べる前にイメージしている求めているおいしさと、食べて感じるおいしさがバッチリ一致する嬉しさ。
これが食べたかったんだよなあ、ウンウン、と何度も頷いてしまう感じだ。
貴重なお店。

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2008年3月25日

塩650円+チャーシュー丼150円(ランチ)

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ちょっと間が空いて久々。
とはいえ、メニューとかにも特に変化はないみたい。
今日は、塩とチャーシュー丼。
このところとろろごはんとみょうがごはんばかり頼んでいて、チャーシュー丼を頼むのはかなり久しぶりだったということに気付く。
やはりウマイですねえ。
このサイドのうまさだけでも満足してしまうのだけども、もちろん本筋のラーメンも十二分に納得できるのは間違いない。
今日はちょっと動物系の濃度が控えめだったような気もするけど、ぶれの範囲かな。

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2008年1月 5日

煮玉子塩750円


新年一発目は、新年会の帰りに数人の友人と訪れた「なるとや」となった。
もう何十回もこの店に来ているが、夜の訪問は初めてとなる。
深夜遅くまで空いている営業時間の長さの重宝さを実感する。
飲んだ後の客を拾うにはバツグンのロケーションだ。
女子大や東新町で飲んで遊んで、大通まで出てタクシー拾う前にちょっとラーメンでも、なんてケースも目に浮かぶ。
ま、正月だしってことで煮玉子を追加してみた。(ってどうせだったら全部入りのなるとやにすればいいのに。ま、新年会で結構食べた後だったからこんなところで)
ちょっと形が崩れていたが、ここの玉子は結構好き。
らーめんにも合ってると思う。
チャーシューは今日は端っこのところが固まって入っていたが、ま、たまにはこんなのもアリだね。
いつもよりほんのすこし脂多めで味薄めに感じたけど、飲んだ後のせいって部分が大きいような。
基本的には満足で、このうまいらーめんを今年もちょくちょく食べていきたいもんだ。

みなさんも今年もまたよろしくおつきあいください。

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2007年12月21日

のりらーめん醤油750円+みょうがごはん150円(ランチ)


のりらーめんがメニューに追加されている。
一応頼んでみっかということで、先回気に入ったみょうがごはんと共に注文。
細長いサイズの海苔が5枚。
ちょっと物足りないかなあ。せめて丼の周囲の4分の1から3分の1を海苔で覆ってくれないと、「海苔増し」(店の人がそういったよ)メニューというには少し寂しい。
でもそいえば、なるとやのらーめんにそもそも海苔は入ってなかったねえ、と今更ながら気付く。
らーめんの味はもちろん変わらず。
今日も実にうまい。
スープを吸わせた海苔でごはんを巻くから、白飯でもよかったかなあ。
でもみょうがごはんが食べたかったのだ。先日以来、家でも作るぐらいに好物に。
素晴らしいコンビネーションに満足。

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2007年10月13日

塩650円+みょうがごはん150円(ランチ)


このところつけめんを2度続けていたこともあり、なるとやのらーめんに少し禁断症状が出ていた。
調べてみると今年に入って塩を食べていない。
こりゃいかん、ということで訪店。
土曜昼ということでビジネスマンが少ないのか、空き気味の店内。
...と、みるまにたちまち満席に。人気店になってますね。
これまた久しぶりにチャーシュー丼を食べようかと思っていたのだが、メニューを見ると「みょうがごはん」の文字が。
みょうがは好物なので、これは頼まざるを得ない。
さて、ひさびさの塩はなんの問題もなくうまい。
やや薄めかな、と思うものの、これは僕がここで塩を食べたときに無意識に醤油と比較していつも感じることみたいで、ほぼ標準であろう。
で、みょうがごはん。
刻んだみょうがとじゃこをご飯にざっくり混ぜたものだが、ほのかなみょうがの風味と食感が、またなるとやのスープによく合うんだなあ、これが。
みょうが嫌いじゃない人は是非お試しあれ。
幸福な気分で店を後にする。

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2007年8月31日

つけ麺大盛750円+とろろごはん(ランチ)150円


前回、格段に良くなっていて満足したつけ麺を再び。
大盛にしてみたが、ここの大盛は半玉増しなので、それほどの増量感がない。
これでもつけ麺としては通常の量の範囲だなあ。
つけ汁は熱々で、もちろん麺をつけ続けるうちに徐々にぬるくはなっていくのだが、最後の方まである程度の温度は保ってくれる。
表面がツルツルした麺は喉ごしがよく、つけ汁の油分をまとって快調に胃に滑り落ちていく。
ただ前回は意識しなかったが、その食感に由来するのか、つけ汁の調子によるものか、食べ進むうちにややのっぺりした感じを受けたのが少し気になった。
とはいえ、充分ウマイのですが。
スープ割をお願いしてもよかったのだろうが、余ったつけ汁の処置に困り、とろろごはんを注文。
このスープを少し加えて、一気にかき込む。
これまたうめぇなあ。
しめて900円となるわけだが、充分満足できる。

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2007年6月15日

つけ麺650円


なるとやのつけめんが良くなっていると聞いて食べたくてたまらなくなった。
ここのところ続けていた“平日昼らー禁”を破ってあたふたと訪れる。
最近の客入りの好調振りは相変わらずで、やっと認知されてきたとファンとしても嬉しい限り。
で、つけめん。
昨夏の登場時に一度食べた時は、コシのない麺と深みのないつけ汁にちょっとがっかりしたものだったが、双方とも見事に克服されている。
表面にツヤがあり、もっちりとしつつもコシのある実に食べ応えのある麺。
節を強めに効かせた酸味があまりないパンチあるつけ汁。
こりゃうまいつけ麺だ。
うひゃうひゃと食べ進む。
らーめんの美味さから考えれば、これぐらいのレベルは不思議ではないが、1年で随分進化した。
なるとやのラインナップに強力な一枚が改めて加わったようだ。

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2007年3月26日

醤油650円+とろろごはん(ランチ)150円


ふむ、これだけ間が空いたのは初めてかも。
勤務先の昼飯圏内の店に関しては、緩やかなローテを組んで巡回しているので、いかに最近ラーメンを食べる間隔が空いてきているかということでもある。
とはいえ、この間、何度か店の前まで来ていることは来ている。
ランチタイム前半はまず満席である状況を確認し、満足してスルーするという妙な行動を繰り返していた。
この日もほぼ満席であったが、ちょうど先客が店から出てきたところだったので入れ替わりに滑り込む。
サイドメニューのとろろごはんが気になっていたので、それと合わせたいと思った「醤油」で注文。
ひさびさのなるとやの醤油はまた格別。
そして、とろろごはんが想像以上にマル。
うすく味がついているが、お好みでとタレも出してくれる。
半分食べたところで、ラーメンのスープをひとかけしてかっ喰らうと、これがもうたまりません。
チャーシュー丼と甲乙付けがたいなあ。

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2007年1月15日

なるとや醤油800円+ライス(ランチタイム無料)


いつもラーメンとチャーシュー丼の組み合わせばかり頼みがちだが、先回、白飯だったらランチタイム無料なので、「なるとや(全部のせ)」と同じ値段になることに気付いた。
よって今回はそれを決行。
そういう時に限って、「じゃこ飯」なんて新メニューも出来てたりして心ゆらぐのだが、初志貫徹。
半熟味玉を少し囓って、残りを白飯の上に。倍の量入っているチャーシューを1枚さらにその上に。
スープをほんのちょろりとかけ、卓上の一味を振って食べれば、即席味玉チャーシュー丼に変身。
これはこれでウマイのだが、しかしながらやはり、ここのまぶし風正統チャーシュー丼のうまさは格別だなあ、とも改めて感じる。タレの具合がいいんだよなあ。
あとは、いつも通り。...といいたいところだが、麺が若干変わったような気がするのだけど、気のせいかなあ。細さや食感は同じなのだけど、表面のツルツル度が増した感じ。
いずれにせよ、ウマイです。

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2006年12月 6日

煮玉子らーめん(塩)750円+チャーシュー丼(ランチ)150円


随分とラーメンを食べる間隔が空いてしまった。これだけの日数、食べなかったのは久しぶりかも。
といっても別に理由があったわけでもなく、ただなんとなくなだけだけども。
さて、久しぶりのラーメンなら好みの所で啜りたいと、「なるとや」へ。
ランチタイム、順調に客が入っている様子。回転もいい。
久しぶりに煮玉子をトッピングしてみる。
いくら丼(ランチ250円)が復活していたが、とりあえず今日のところはいつものチャーシュー丼で。
待つ間、メニューを眺めるうちに、「なるとやらーめん」(全部乗せ)とランチタイム無料のご飯の組み合わせでも同額で食べられるんだなあとぼんやり考えたり。次はそれで行くかも。
久しぶりの塩は、しっかりうまい。
でも記憶よりかスープはあっさり気味に寄っていたかも。脂の量が違う。
ぷつっと噛み切れる食感のこの細麺が好きだ。
煮玉子の黄身はとろりと半熟。味も程よく染みている。
半分囓って残りをチャーシュー丼の上へ。混ぜてかっ込みこれまたウマイ。
いくら丼も気になるなあ。

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2006年10月17日

醤油650円+チャーシュー丼(ランチ)150円


醤油はひさびさだな。といっても、塩とそんなに大きくは印象は異ならないんだけどね。
入店せずとも昼飯時に店の前はたびたび通りかかるのだが、以前のようにガラガラであることはまず、なくなってきた。いやあ、そうでしょうとも。そうでなくちゃあ。
ま、その分、満席だとスルーしてしまうこともままあるのだけど、痛し痒しというか。うれしかなしというか。
混雑時には当然多少待たされるが、実にテキパキとカウンターの中の作業は進行し、見ていて不安にならない。スタッフ2名の連携も良く、危なげがない。結果それほど待った気にはならないのでは。
今日の味も満足。チャーシュー丼も頼まないのは勿体ないぐらいの感じになってきてるし。


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2006年8月28日

塩650円+チャーシュー丼150円(ランチ)


先回のつけ麺には、いまひとつ不完全燃焼といった感じだったので、基本に立ち戻り、塩を注文。
なんの問題もなく、うまい。
いや、かなり、うまい。
これだよ、これ、と思いつつ、傍らのチャー丼もかき込む。
これまた、当然ながらうまい。
至福のランチ、ということで。

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2006年7月26日

つけ麺650円+チャーシュー丼150円(ランチ)


お気に入りの店「なるとや」に、つけ麺が出来たという。
こりゃ、有り難い。選択の幅が広がることは喜ばしい、とさっそく訪れる。
路面からの照り返しも厳しい程の暑い日だったが、ほぼ満席。おお、好調じゃないの。
もちろんつけ麺を注文。ちょっと考えてやはりチャーシュー丼も付け足す。保険のつもりも兼ねて。
で、つけ麺はこの季節に登場したというものの、特に夏仕様とかではなく、熱々のつけ汁に水で締めた麺という王道のスタイル。
つけ汁は通常のラーメン同様結構脂が浮くが特にくどいということはない。ただどちらかというとタレが強めで、出汁がぐわんと迫ってくる感じでもなく、のっぺりした濃いめの味付け。
チャーシューが2枚とメンマがらーめん同様入っている。ここは特に文句なし。
問題は、麺。
らーめんの麺とは明らかに違うのだが、中細の縮れ麺でいかんせんコシが弱い。柔目が悪いと一概に否定はしないが、どうにもつけ麺に合う麺とは思えない。
これではつけ麺としての魅力は半減である。何故、この麺が選ばれたのだろうか。
こうなると、チャーシュー丼の保険の意味が効いてくる。いつものごとくワシワシ喰い進む。ネギの食感が実によく合う。
スープ割も、ここのオペレーション(注文の分だけ小鍋で固まったスープを温め直している)からしてめんどくさそうだと判断して躊躇して結局頼まなかった。
総合して満足はしたものの、チャー丼のおかげ70%ぐらいである。
バージョンアップを期待したい。通常のらーめんでの実力を発揮して欲しいなあ。

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2006年6月23日

塩650円+チャーシュー丼150円(ランチ)


PS初出演にて店の様子はどうなっているだろうか?
1週間ほど経過したが、うーむ、ランチタイムはいつもと変わりない様子。場所柄やはり夜の方かなあ。
深夜の様子とかどうなんだろうか。
さて、味の方はいつもどおり満足。
唯一引っかかるのは、チャーシュー丼があまりにうますぎて、途中でラーメンから主役の座を奪いそうになる場面が訪れることだろうか。
いや、ラーメン自体も十二分にうまいし、文句ではないデス。ゴメンナサイ。それぐらいうまいってこと。
ボリュームもあるし、たっぷりチャーシューものってるし、これで150円(ランチ)とは驚異的。通常の250円でも充分安いし。

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2006年5月31日

醤油650円+チャーシュー丼(ランチ)150円


先日は超満員だったけど、今日は割とまばらな客席。
厨房には男性店員がもう一人入っていた。
ちょっと間が空いたけど、さてどうかなと定番コンビ。
醤油がキリっと、どちらかというとスッキリした味わい。
うん、いいんじゃないの。うまいうまい。
納得のチャーシュー丼を頬張って、スープをグビリ。
たまらんねえ。
半麺で500円というメニューができていたので、小食の人ならそれとチャーシュー丼のコンビランチ650円とかで充分満足できるかも。

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2006年3月23日

塩650円


昨日通りかかった時は、客ゼロだったのに、今日はほぼカウンターが埋まっている。
しかも厨房には一人しかいない。その店主がらーめん造り、配膳、会計すべてを担当するわけだ。
そんな店は珍しくないともいえるが、この店、カウンターのみとはいえ、席数が結構あるのよね。
2~3杯ずつ順番に注文をこなしていく。チャーシュー丼も作らねばならない。
この店にしては結構待つことになったが、店主は慌てず確実に作業をこなしている様子。見ていて危なげがない。
果たして、出てきたらーめんはブレることなくいつも通りのビシッと決まったらーめんだった。
これは嬉しいね。

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2006年2月27日

醤油650円+チャーシュー丼(ランチ)150円


何度か通ううちに、もう『如水』とは切り離して考えてもいいように思えてきた『なるとや』。
味を受け継いでいるのは確かだけども、この店の味として別個に確立してきているように感じる。
醤油らーめんは醤油が香る....、当たり前だろって云われそうだけど、意外となかなかないんだよね、醤油の味がしっかり感じられるらーめんって。そんなわけないと思うのだけど、これが不思議なもんで。
お気に入りのチャーシュー丼には、後半ちょこっとレンゲでスープをすくってかけて、かっ込む。これが、またたまりませぬ。天よ、お許しを。

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2006年1月25日

塩650円+チャーシュー丼150円(ランチ)


イヤー、うまいねえ。
醤油の方が好きかもなんて言ってたけど、塩もやっぱイイ。
過不足なく美味いってのかな、ダメと思う部分がない。
チャーシューうまい、メンマよし、麺よし、スープ充分にうまい。
一杯としてのまとまりもある。
何度も書くが、チャーシュー丼がまたうまい。このご飯物を出す店は数多いが、好みとしては上位に入る。
昼時、かなり盛況にはなってきてはいるが、まだ席に空きがあるってのはモッタイナイなあ。

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2005年12月26日

煮玉子らーめん(醤油)750円


煮玉子を食べてみる。
程よい半熟で問題なし。うまい。
チャーシューもホロトロリ。
スープは今日は少しいつもより濁りがない感じ。でもさほど薄いという印象でもない。
かえってすっきり飲みやすくも感じるけど、物足りないと思う向きもあるかも。
麺茹ではかなり短いね。30秒強ぐらい。博多麺のバリカタ並ですな。
概ね満足。好調。

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2005年11月18日

醤油650円+チャーシュー丼(ランチ)150円


ランチタイム、今日もカウンターはまずまず埋まっている。ますます定着してきたかな。
知らない間に厨房の中に福の神が祀られている。ご利益があったのだろうか。

やっぱ個人的には醤油の方が好きかも。
くっきりした味で、直に味覚を刺激する。
麺の食感が非常に心地よい。茹で加減よし。メンマも良くなってきた。チャーシューもうまし。
充分に納得できる一杯である。
チャーシュー丼はミニの範疇だが、これまたイケる。多めに盛られたネギのシャキシャキ感がまたいい。
150円ならマストアイテム。
好調だね。

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2005年10月26日

塩650円+チャーシュー丼150円(ランチ)


ちょっと間が空いた。
昼時、まずまずの盛況振り。周辺のサラリーマンがこの店の存在に気づいた感じ。
味もしっかりまとまってきている。
如水でしばらくきちんと食べていないのでちゃんとした比較は出来ないけども、ほとんど遜色ない感じ。若干節類が弱いかなあ。
まあそれでも、端的にうまいラーメンになってると思います。
チャーシュー丼がこれまたうまい。ちょっと脂濃いと感じる向きもあるかも知れないけどほの甘いタレがその脂と絶妙に絡み、飯が進む進む。ランチタイム150円はかなりお得。

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2005年9月22日

塩 大盛750円


なんのかんのと好きな味だし、近いのでついつい来てしまう。
それと昼時でもパッと座ってすぐ食べて出てこられるというのもある。
茹で時間も短く、調理も早いのですぐ出てくるし、回転も速いからかな。

前回の反省を踏まえ大盛に。
器は変わらないけれど、麺の量はしっかり増えている。当然、スープが薄まることもなく、最後まで楽しめる。
チャーシューは程よい柔らかさでボロボロにならず、かなりいい感じになっている。
全体的にも前々回、前回に比べ、確実によくなっており、期待できる。
ランチタイムのごはん物メニューが追加されていた。

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2005年9月13日

醤油650円+替玉100円


醤油の方が、輪郭のはっきりした味になっている印象。
美味さがわかりやすい。でも「塩がオススメです」とお店の人は言っていたなあ。
チャーシューは先回よりも柔らかく仕上がっていたが、形を失いかけていた。
替玉を頼んでみた。
量的には半玉分ぐらいかな。最初の分と合わせて大盛の量になる程度か。
タレをちらっとかけてきてくれるようだが、丼に入れた途端、やはりスープがグンと薄まる。
如水譲りの湯きりはザッとしていたみたいだけどなあ。やはり豚骨みたいな濃厚なスープじゃないと、替玉は難しいのであろうか。
大盛での注文の方が無難かもしれない。

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2005年9月 9日

塩650円


東区の某有名店にみえた方が始められた新店。多分、開店は一昨日ぐらいかな。
どのお店かは、食べてみれば、いや上の写真を見ただけでファンの方ならおわかりでしょう。もったいぶってもしょうがないので書きますが、『如水』ですね。
場所は空港線沿い東新町交差点南西、『丸高ラーメン』の跡地かな。繁華街の外れというか真横。

店内、広めの厨房を緩やかに囲うようにして、ちょっと変わった形にカウンターがレイアウトされている。明るく、それでいてシックな今風の造りであるが、凝りすぎてはいない感じ。
メニューは塩、醤油とそれぞれのチャーシューや味玉トッピングといった感じか。店名のついたなるとやラーメンというのもあったけど、全部のせかなあ。
塩は、少々こってり感のある動物系のベースにふくよかな節系の香りでふくらみをもたせつつすっきりさせた複雑な味わいのある如水のスープをやはり思い起こさせるもの。ただ、本家では時に感じることができる芳醇の極みという味わいには至らない(というかわざと抑えてあるのか)が、サクッと食べるには程よい度合いかも。
パッキリした食感でありつつ、もちっとした噛みごたえもあり、硬めのあがりが好みのストレート麺も同様だが、少しもっさりした印象。
チャーシューはもっと旨くなるはず。

本家より少し安い値段設定は、控えめな気持ちからか、全体的に小振りのボリューム感からか。ただ、100円で替え玉ができるので、ボリュームに不満がある向きにはそれで補える。
平日ランチに行くことができる場所に、好きな味の店が出来たのは喜ばしい。

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