麺屋しゃかりき@矢場町[閉店]
| 住所 | 名古屋市中区栄3-31-19 |
| TEL | 052-263-4800 |
| 営業時間 | 11:00-24:00 |
| 定休日 | 無休 |
| 開店日 | 2005.7.15 |
| 店のHP | |
| アクセス |
2005年7月28日
蔵出し醤油らーめん680円
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ランチタイムライスフリーになってました。
チャーシューが初日よりさらにでかくなってる。
厚くしかも2枚あってボリュームはあるが、いくら柔らかくてもそれだけではなあ。
メンマは業務用レベル。
スープは醤油の風味がちょっと変わっていて、おっと思ったけど、それも最初だけ。醤油が立った好来系って感じもしなくもないけど、でもこれなら好来系行きますかな。
種類もそこそこ豊富なんで何食べようか決まらない時とか、営業時間が長いので、そういった意味では重宝する店かもしれません。
つけ麺も試すべきかなあ。
2005年7月15日
極塩らーめん680円
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今日OPENとのこと。パルコのすぐそばで、栄ミナミのまっただ中という集客には絶好のロケーションとも思える場所。店構えは結構派手だなあ。
初日の昼、客は結構入っているけど、奥に長い店で席数は結構あるので、席は若干空いている。
一番奥のカウンターへ通される。
メニューを見ると、醤油・塩・辛・つけといろいろある。
「霞堂流包丁切り手もみ麺」というのが売りらしい。その他にもメニューの裏に能書きがいろいろ書かれている。
「南公先生直伝の味」とあり、これどっかで見た事あるなあ。誰だっけ、と帰ってから検索すると、ナント特命さんの「支那そば 喜夢良」のレポページが引っかかってきた。らーめん自体の見た目は結構違うけど、メニュー構成とか似てるなあ...。
しかし誰だ、いったい。南公先生って。
「極塩らーめん」は、大ぶりのチャーシュー2枚とわかめ、ネギがトッピングの全部。醤油はわかめの代わりにメンマの模様。
チャーシューは程よい柔らかさで悪くはないが、感心するほどのものではない。スープは、うーん、このタイプのスープに出会うと僕はどうしてもフードコートによくある和風らーめんを連想する。とらえどころのないあっさりスープである。わかめの味に支配されてしまっているといってもよい。
期待の麺は、平打ちの縮れ麺。包丁切りといっても目立った不揃いさはない。若干太目の破片が混じっている程度。食感としては悪くないけど、能書きをこれだけ見せられた後では...。