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つしま@麺屋横丁[閉店]
| 住所 | |
| TEL | |
| 営業時間 | |
| 定休日 | |
| 開店日 | 2005.2.25 |
| 情報 | 閉店しています。2005.9.30退店 |
2005年9月30日
つけ麺750円
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OPENから7ヶ月。遂に麺屋横丁が動いた。
本当に急なことのようだが、『つしま』が本日9月30日をもって退店。
代わって10月8日より、同じ『田中商店』の第3ブランド、味噌専門の『麺屋まるでん』が入店するとのこと。
偶然、最終日にぶちあたったのでお別れに食べることに。
お別れということでもれなく味玉が1個サービスされる。(残してもしょうがないからなあ)
つけ麺は一度食べていて、そんなにつけ汁が濃くはない事は知っているが、今日のはかなり薄い印象。麺が柔目なのは同じ。
結局、スープ割りを注文することなく店を後にした。
連食の2杯目だったので、割り引いて考えなければならないが、今日食べた感じでは退店も致し方なしの印象。
と書いたものの、結局3度食べただけだったが、悪い印象は持っていない。
ただ麺屋横丁の中では、この『つしま』は微妙な位置づけだったかも知れない。
『せたがや』と『秀ら~』の中間のような感じで、どちらにも振り切れておらず、わかりにくい印象があったかも知れない。
そこが特徴といえば特徴で、優しい味わいが長所とも思ったのだが、横並びにすれば損な役回りであろう。
性格付けのはっきりしてそうな『まるでん』を持ってくるのもわかるような気がする。
2005年6月17日
つけ麺750円
麺の量は結構ある。
300g弱はあるかなあ。
やっぱつけ麺はこれぐらいの量は欲しいよね。
名古屋周辺ではまだそこら辺わかってくれてないお店も多いけど。
ほんの少し緩いけど、食べ応えのあるつけ麺らしい麺。
つけ汁はマイルド。
決して薄いわけでなく、豚骨がそれなりに濃厚ではあるものの、柔らかく麺を包み込むイメージ。
柔らかな細切りチャーシューもそのコンビネーションにうまくマッチしている。
グイグイくる感じではないものの、こういうつけ麺もいいかなと思いました。
2005年3月24日
中華そば650円
やっとこさ2回目の麺横。
昼時、春休みの女子高生・大学生の姿が目立った。
混み具合は普通かな。
待ち無しのところもあり。
つしま。
麺は平打ち。
スープは魚介豚骨。
最近ホント多いねえ。
しかしここは、魚粉等によりパンチを効かすというよりじんわりの方向性。
悪くないと思う。
ただその分、食べた後の印象は弱いかなあ。
備えつけの辛子高菜を加えると味が激変してしまうので注意。
まずまず満足。