赤座@大須
| 住所 | 名古屋市中区大須3-36-31 |
| TEL | 052-241-9502 |
| 営業時間 | 11:00-15:00,17:00-21:00(日・祝11:30-21:00) |
| 定休日 | 火曜・月曜夜 |
| 開店日 | |
| 店のHP | |
| アクセス |
2006年4月26日
味噌+とり飯セットランチ800円
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ラーメン屋へ集中的に行くようになる以前から食べていた店ではあるが、もっともよく行っていたのは4~5年前ぐらいかなあ。
塩も醤油も普通そうでいてちょっと独特な部分があって好きだったが、やはり看板ともなっている味噌は名古屋を代表する味噌らーめんのひとつだとひと頃は思っていた。
それが、何となくちょっと気合いが感じられなくなって足が遠のいてしまって、何とも3年以上振り。
久しぶりに訪れてみた。
相変わらず狭い店内。隣と肩をぶつけ合うようにしてカウンターに座ったものだが、この日は時間をずらしていたこともあってか、その必要はなかった。
やはり味噌を注文。名物のとり飯もはずせない。
ランチだとお得。でも、50円値上がってるなあ。
味噌は、なんかやはり食べていても今ひとつ盛り上がってこないなあ。
クタっとした麺に、メンマ、ネギがひとつかみ。チャーシューもとりたて特徴がない。
肝心の味噌もなんか引き立ってこずに、全体が茫洋とした感じ。
奥の手で、卓上の辛味噌を加えると随分引きしまる。かなり辛いので入れすぎに注意。
とり飯は変わってないと思いたいが、何かどことなくやはり、といった感じ。ツヤツヤの飯に程よく味付けされ大好きな味なんだけど。キューリの漬け物は記憶どおりかな。
おそらくは食べてのこちら側の変化が大きいのだとは思う。または取り巻く環境の変化というか、ラーメン状況の変化。
そういったものに関係なく、燦然と輝き続ける店も稀にはあると思うのだが、なかなか大変なことだとは思う。
僕のように訳のわからぬ幻想やら勝手な追憶を追い求めなければ、充分に味わえるラーメンだとは思うが。
2002年12月21日
味噌セット750円
久々の味噌。
基本的には好きな味なんだけど、今日のは気合いが入っていないような...。
すべてにダルダル感漂い、チャーシューも匂うし、あれあれ? って感じ。
とりめしは変わらず旨かったけど、これでは名古屋を代表する味噌らーめんと思っていただけに、残念。
2002年7月29日
冷麺900円
赤座の冷麺は、ざるつけ麺+サラダ冷麺風。
皿にサニーレタス、トマト、キュウリ、メンマ、チャーシュー、厚焼き玉子とともに盛られた麺を、めんつゆ風のタレにネギ、すりごま、わさび等の薬味を入れて食べる。
大きめの厚焼き玉子はふんわりと柔らかく甘めではあるがつけだれにつけて食べておいしい。
見た目のボリュームはあるが、900円はやっぱちょっと高いかなあ。
-150円ぐらいなら納得。
2002年3月 6日
塩セット750円
久々。
やっぱ独特だね、塩。
最近不安定との評判も聞いていたのだけど、今日のところは良かったです。