とん○@車道
| 住所 | 名古屋市東区葵3-18-26 |
| TEL | |
| 営業時間 | 11:30-14:00,17:00-24:00 |
| 定休日 | 日曜(不定) |
| 開店日 | |
| 店のHP | |
| アクセス |
2008年4月25日
カレーつけそば
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割と好きなお店なのだが、結構間を空けてしまった。
メインメニューのひとつであるつけそばを久しぶりに食べようと思っていたのだが、券売機を見ると季節限定メニューとして「カレーつけそば」の写真が。
これは食べてみなくてはなりませんなあ。
「かなり熱いです」と手渡されたつけ汁の器は確かに手で持つことができないぐらい。
かなりとろみのついたカレー汁の様子だが、その汁自体は、冷たく締められた麺を潜らせると左程熱くはない感じ。
辛さは普通ぐらいだが、つけ汁というより、これまったくのカレーだなあ。
ほとんどカレールゥ以外の味を感じ取ることができない。
いつもの魚をガンと効かせた豚骨スープのつけ汁がベースに使われているのかどうかも判然としないぐらい。
こうなってくると、小学校の給食で食べたソフトめん使用のカレーうどんとかが脳裏に浮かんできたり。
トッピングは卵にチャーシュー、そして噂には聞いていたがキャベツともやしという「二郎/けいこ」アイテムが載せられている。
これは他のラーメンにも載せられているらしいが、そりゃボリュームアップにはなるだろうけど、ここのラーメンに適しているかどうか微妙な感じだなあ。
このカレーつけそばにおいても然り。
そんなに非難するような一杯でもないしそれなりに満足もするのだけれど、各店いろいろ趣向を凝らしたつけめんを開発してきている中では、ちょっと弱い印象の一杯であった。
2006年11月24日
Cランチ(台湾ラーメン+ライス) 700円
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ご無沙汰のつけそばでも食べましょうとやってきたものの、前回から気になっていた新メニューの台湾ラーメンにやっぱりよろめく。
さていったいどんな台湾ラーメンに...、と思う一方で、基本の味が固まっているこの店であるならば大体こんな感じかなという予想も抱きつつ、差し出された丼に箸をつける。
その予想はほぼ裏切られなかった。
基本のらーめん同様、魚介パンチがグイグイ効いているマイルドな豚骨スープ。そこに辛ミンチをはじめとする台湾ラーメンの定番の具が載せられている。それからこの店特有の固茹での味玉。
辛さはまずまず。物足りなくもないが辛すぎるわけでもない。ニンニクはあまり感じなかった。
プリっとした麺に台湾ミンチというのもなかなか合うものだなあ。
とにかく、こんなにカツオがビンビンに効いた台湾ラーメンを食べるのは初めて。スガキヤの台湾ラーメンよりもずっとすごい。
作りとしてはまっとうなのだが、結果としてちょっとオモシロイことになっていると思う。
これならちょくちょく食べるかも。
2006年9月25日
Aランチ(ラーメン+チャーハン)750円
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おっと前回もAランチだっけ。なんだかチャーハンが食べたい気分だったもんで。
こないだのは魚粉が丼を覆っていたが、今日のはそうでもない。
だが、一口でガンと魚が襲ってくる。
しっかり濃度もある豚骨だが、その味よりも魚風味が完全に勝っている。
これはこれで個人的には嫌いじゃないんだが。
開店当初とは大きく異なる味だ。進化した、と言っていいとは思う。
チャーハンは、シャケフレークとレタスの細切れが入ったもの。これは日によって違うのかな。
炒め立てはうまいねえ。
新メニューに台湾も出来ていたが、次は久々のつけそばかな。
2006年5月25日
Aランチ(ラーメン+チャーハン)750円
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ホントはつけ麺を食べに行ったのだけども、ふと、そういえばチャーハン食べたことなかったなあ、とAランチのボタンを押していた。
表の入り口の雰囲気が何か変わっていたような。もっとオープンな感じじゃなかったっけ? 単にいつもドアを開け放していただけかな。
そのせいでもなかろうが、この日は昼時ながら客はまばら。いつも盛況なのになあ。
まず、チャーハンが。
まとめて作り置きしたものかもしれないが、しっかりフライパンであおり直して出てくる。
味は濃すぎずちょうどいい感じ。想像通りうまいチャーハンだなあ。
続いて出てきたラーメンは、スープの膜と魚粉で表面がうっすら覆われている。
あれ、チャーシューが巻きタイプじゃなくなってる。
それ以外は、基本線は変わらず。飛び抜けた感じは受けないものの地味にうまいなあ、と思う。
近くに欲しいタイプのお店であります。
2005年10月20日
ラーメン600円(ランチ)
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ランチタイム相変わらず盛況。
ランチメニューにつけそば入ってないのにも関わらず結構注文が多いのは、つけそばのうまい店として認知されてきている証拠。
ご他聞に漏れずここの所ずっとつけそばonlyだったので、久々にラーメンを(単品はCランチ)。
出てきたラーメンを見てまず、おっと思う。
ライト豚骨の印象があったが、かなり茶濁しうっすら膜が張るほどの濃厚ぶり。
飲んでみると豚骨醤油というより、なかなかパンチの効いた魚介豚骨である。
知らぬ間にラーメンの方も、人気のつけそばのつけ汁の延長上の味に進化していた。
加水率高めのもちプリッとした麺もよし。
メンマは相変わらずだが、全体的に満足できる味。
ランチタイムは活気があるというか厨房がガシャガシャしている。
一度夜にゆっくりと訪れてみたくもあるが、ガシャガシャした感じも悪くない。
2005年5月 9日
つけ麺750円
久しぶりのとん○。
ここに来るとどうしてもつけ麺を頼んでしまう。
名古屋ではかなり早い段階でつけ麺(関東スタイル)の提供を始めていた店。
麺は250gぐらいはあるよね。
気持ちもうちょっと硬めが好みだけど、もちっとしたつけ麺向きの麺で悪くない。
巻きチャーシュー3枚に味玉1個、海苔にメンマと具も割りとたっぷり。
スープは酸味控えめ少し甘め、味濃いめで魚介も結構効いていてハッキリとした、ジャンク好きには割とハマる味だと思う。
まあ、つけ麺なんて元来ジャンクな食べ物だったろうから、これで正解なんでは。
いやあ、なかなか満足出来ますヨ。
2003年10月17日
つけそば750円
久々。
内装が少しシックに変わっていた。
つけそばはチャーシュー3枚も載りさらにボリュームup。
つけ汁はとんこつベースは変わらないものの、魚粉が加えてあるのか、魚系のパンチが効いた味になっている。
麺もつけそば独自のコシのある平たい太めのちぢれ麺でマル。
メンマは出来合いかなあ。
味玉1つは相変わらずで、値段相応の価値はあると思う。
2002年5月27日
つけそば750円
ここのつけそばも相変わらずボリューム満点。
何故かランチメニューから外れていたので、お得な値段になってないけどそれでも敢えて頼む。
やはりトンコツベースのつけだれであることに変わりはないものの、サッパリと食べられておいしい。
2002年4月19日
らーめん(ランチ)550円
もう一度基本のスープの味を確認したくらーめんを。
九州楼系に似た部分もあるとんこつスープだが、臭みもなくあっさりと食べられる。
店内のホワイトボードにこっそりその日のスープの具合など書かれていたり、常にスープを研究している感じもあって好印象。
味玉まるごと一個がポンと入っているのはウレシイ。
最近の個人的推薦店。
2002年4月 1日
つけそばランチ650円
お昼はなかなか盛況ですな。
つけそばは2度目。
麺2玉に味玉まるごと1個もついて満足。
もちろんスープ割もお願いできて大満足。
つけ汁はこの時点で、基本のとんこつスープの延長線上にあるものだと思ったが、その後、大勝軒を感じさせるものになっていたという情報もあり、確かめねば。
2002年3月12日
らーめん(ランチ)550円
ここも久々。
といってもつけ麺しか食べた事なかったから、ラーメンは初。
ライトとんこつではあるものの、一風味あって、好み。