三吉@猪子石西原[閉店]
| 住所 | 名古屋市千種区新西2-1-13 |
| TEL | 052-776-5158 |
| 営業時間 | 11:30-15:00,18:00-22:00 |
| 定休日 | 月曜・第3火曜 |
| 開店日 | 1999年OPEN。2004.2萱場より移転。 |
| 店のHP | |
| アクセス |
2004年12月 4日
塩ワンタン800円
なんと三吉移転後初。
何度何度も店の前まで来ているのだが、フラレ続ける事幾たび。
相性が悪いとしか言いようがない。
今日は無事空いていたので早速入店。
塩ワンタンは夏前後にやっていた極太平麺バージョンではなく、普通の塩に海老ワンタンが乗っかったものであった。
平麺食べたかったなあ。
久々の塩は、うーん、あまり感激がない。
ツルッとイケてしまうので、旨いには旨いんだろうけど、あまり余韻が残らない。
ワンタンもまあ、普通。
三吉系の店が増えて、他でも食べられるようになったせいで、有難みが減ったのかも。
そういう意味では食べ手側の感覚の変化だろうけど。
2004年1月23日
鶏そば750円
新店舗移転前に一度喰っておきたいなあ、と思い立って行ってみる。
鶏そばは、塩ベース。
チャーシューの代わりに鶏ロースが3枚載る。
肉厚でまずまず旨い。
他に焦がしネギが載せられていてほのかに甘みを加えているのだけど、今ひとつ微妙な感じ。
あと、今日はちょっと塩辛く感じたのだけどたまたまかな。
2003年7月21日
つけそば850円
何故か三吉とは相性がイマイチなのか、たまに行くと振られる確率がかなり高く、なかなか食べられない。
今日は車で通りがかったら空いている風だったので、慌てて滑り込む。
ここでつけ麺は初めて。
麺もつゆもキリキリに冷やされている。
つゆは出汁は利いているが思いのほか濃くなく、麺の味が前面に出てくる。
ボリュームも1.5玉分ぐらいはあるのかな。
麺が浸されているスープを最後につゆに割って飲むと、麺の粉の濃度があり、そば湯風(冷たいけど)の感覚。
それも含めて、麺を楽しむためのメニューって感じかな。
2002年12月28日
塩750円+まぶし200円
大変なご無沙汰。
一年以上振りとは何事だ。
当然、今年初で且つ締め。
何度も行ってはいるのだけど、時間のない時で行列に屈したり、その気になって行くと振られたりとか、タイミングがまったく合わなかった一年であった。
しかし塩とまぶしのセットは最強だなあ。
お互いを引き立てあってると思う。
それぞれ単品で食べる時以上の満足感が得られる。
2001年10月25日
薄口650円
久々に来たが、平日昼過ぎというのに大行列だなあ。
前に20人。
食べる頃には後ろに20人だ。
学生や主婦のグループが多そう。
。
薄口って食べてなかったっけ。
そりゃ、うっかりということで、せっかくなので大盛を注文するが、スープ切れが迫ってきて困っている様子だったので普通に変更を申し出る。
(うわさによると、その後最近は、遂に大盛は中止になったらしい。
確かにほぼ限定生産に近い状況であの行列だと、大盛のオーダーが出た際、どのあたりまで提供出来るか計算しにくいものなあ)。
個人的には塩の方が好みかなあ。
でも、薄口が好きという意見もよおくわかった。
今度来られるのはいつの日か。
つけ麺もやめちゃったみたいだし。
2001年5月25日
冷やし醤油800円
文句なしにウマイ。
昨年より格段にバージョンアップ。
しっとりしたハムないしローストポークといった趣の冷やし専用チャーシューのうまさにもメロメロ。
スープも奥深さを増し、あッと言う間に平らげてしまう。
塩700円
引き続き塩。
冷やしのインパクトの前に少し霞んだが、やはりウマし。
2001年4月20日
味噌750円
ずっと未食だった味噌をやっと。
思ったより味が濃いもので少し驚いたが、随所に技が見える三吉流はここにも健在、堪能した。
冷やしをついでにと思っていたが、大将不在で作れずとのこと。
残念。